投信ETF

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NFブラジル株式指数・ボベスパ連動ETF(1325)は今年も分配金利回り5%越え

東証に上場している「NEXT FUNDS ブラジル株式指数・ボベスパ連動型上場投信」(1325)を私も保有しているのですが、お楽しみ(じゃないよ!)の分配金が出ました。100口あたり1071円で9月4日の基準価額をベースにすると分配金利回り...
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楽天・欧州株式インデックス・ファンドとニッセイ・S欧州株式500インデックスファンドが登場

日経の報道に「日本生命や楽天系、欧州株指数の投信参入 米国株偏重に転機」とあったので詳細を確認してみました。商品名:「楽天・欧州株式インデックス・ファンド」委託会社:楽天投信投資顧問設定日:2025年8月14日信託報酬:0.308%(税込)...
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NEXT FUNDS 台湾イノベイティブ・テクノロジー50ETFが東証上場!

正式名称は「NEXT FUNDS TIP FactSet 台湾イノベイティブ・テクノロジー50指数連動型上場投信】(銘柄コード:412A)と長いのですが、愛称「NF・台湾テック50 ETF」(412A)が9月18日に東証上場予定です。信託報...
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グローバルX チャイナテック・トップ10 ETFが東証上場

グローバルX チャイナテック・トップ10 ETF(404A)が8月20日に東証上場します。あれ?既に最近上場しかなったか?それは6月24日に上場した「グローバルX チャイナテック ETF(380A)」ですね。これと比較すると今回上場するET...
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SOMPO123先進国株式はSlim先進国に騰落率で負けコスト面でも負けている現状

SOMPO123先進国株式が運用期間3年を越えたのでレビューしてみましょう。【純資産総額】3年経過後に6月30日現在で40.62億円は少ないと言わざるを得ません。対抗となるMSCIコクサイ指数連動ファンドの御三家は1兆円に迫っているので、パ...
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ニッセイ・S米国株式500インデックスはあまり売れてないが騰落率はSlim米国株を上回る

ニッセイ・S米国株式500インデックスファンドが運用期間1年以上になるので評価してみましょう。このファンドの特徴は何といっても、米国株指数連動で信託報酬がオルカンと同じ年率0.05775%で設定されていること。この低コストを実現するために、...
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ニッセイSOX指数インデックスファンドと楽天・プラス・SOXインデックス・ファンドの比較

SOX指数連動で驚異の信託報酬0.1815%(税込)で「ニッセイSOX指数インデックスファンド」が登場したのが23年ですが、楽天は二番煎じで若干下回る信託報酬0.176%(税込)で24年に専属商品として「楽天・プラス・SOXインデックス・フ...
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信託報酬最安0.11%のiFreeETF NASDAQ100運用問題と騰落率に改善が見られる

昨年12月に信託報酬を0.11%に引き下げた「iFreeETF NASDAQ100(為替ヘッジなし)」(2840)ですが、以前の記事で運用内容に問題ありで様子見が無難と書きました。【関連記事】東証のiFreeETF NASDAQ100がなん...
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Tracers S&P500トップ10インデックスにテスラ入りと運用開始1年後の評価

昨年の5月16日に設定された「Tracers S&P500トップ10インデックス(米国株式)」が運用開始から1年を経過して情報も揃って来たので評価してみましょう。【年に1度の銘柄入替】トップ10銘柄の見直しが6月20日に行われた結果、イーラ...
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ニッセイ・インド株式ファンドにキャピタルゲイン課税免除のメリットは数字で見える?

ニッセイ・インド株式ファンド<購入・換金手数料なし>(愛称:ギフトシティー)が今年の2月19日に設定されましたが、経済特区を活用してキャピタルゲイン課税を回避できるメリットがあるので運用開始前に期待して記事にも書きました(↓)。『「ニッセイ...
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